企業理念                                          Philosophy

ゼーウィントには、
   「ただ単に安ければいい」や「売上をアップすればいい」という
考え方はありません。

 お客様から喜んでいただけることで、

         喜びと生き甲斐を感じる企業を志向する。

単に「売れれば良い、儲かれば良い」ということではなく、常に「お客さまのお役に立ちたい」え、「おかげさまで」とい感謝の気持を持ち、お客さまから「ありがとう」と言っていただけるようなお店になりたいと願っています。

 仕事と本気で向き合い、

         常に前向きな姿勢と信念で、企業の発展を目指す。

従業員が、本気で仕事と向き合っている姿を見ているからこそ、頑張れば出来るという「夢」や、「チャンスの場」を提供したいと思っています。

 


  常に”新しい”にチャレンジし、”進化”をし続ける


1950年(昭和25年)に、先代社長が西淀川公設市場内に食肉店の「肉のみなと」を創業し、40年目の1989年に「肉のみなと」を継承しました。1998年には西淀川公設市場全体を一本したセルフ方式のスーパーマーケット「フレッシュにしよど」に業態転換し、創業60年目を迎えた2009年には株式会社ゼーウィントを設立し分社独立をしました。

  

創業当時より変わらず現在の西淀川区御幣島の地区で「皆様に満足していただけるように」を、基本姿として商売を行ってきましたが、小売商業を取り巻く環境は厳しさを増しており、今後も急速な変化が予想されます。ゼーウィントは常に”新しい”にチャレンジし、”進化”をし続けることを目指しています。そのためには、"エネルギー"が不可欠です。創業以来培ってきた経験とノウハウに加え、従業員のひとりひとりが仕事と本気で向き合い実力を思う存分発揮することで、自分の成長を実感し日々やりがいを感じながら「夢をカタチにできる」企業でありたいと考えています。

 

ゼーウィントの商品開発の戦略も、まったく別のことをするのではなく、今までやってきたことかしています。これまで培った技術を活かして、新しい価値を生み出すというものです。「するめびーふ」は、商品とてほとんど流通していなかったカッパという部位でも、お肉を大にする気持ち美味しが分かっているからこそ、新しい価値が生まれたのです。そして、そこには長年培ってきた技術いうスパイスが重要な役割を果たしています。

 

ゼーウィントの「新しいチャレンジ」とは、

まったく別のことをするのではなく、

「新しい価値を生み出して生き残っていく」ということです。

                                           

 

 

TOP会社案内事業案内商品一覧採用情報アクセスマップお問合せ